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私の独断と偏見でアニメの感想を述べるブログです。  
 

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少年陰陽師  第3話

3話 「闇に怯える声を聞け」


前回で彰子姫から貰った香り袋を眺めてもっくんの話も聞いてない昌浩。


これは……恋!!?
まぁ多感な時期の13歳ですからね。



彰子姫に前より強い結界をはった晴明は、更にお守りを手渡した。
火事の原因を探りながら昌浩は星見が苦手だともっくに告げる。
その後、木の上でもっくんと話し込み、内容はどんどん昔のことへ。
幼い頃、池に落ちそうになったことを思い出す。



落ちそうになった昌浩を助けてくれたのはーーーーもちろん彼でしょう!!!
紅蓮!!!!!!!


見鬼の力がなくても子どものうちに殺そうとする妖怪はいるそうだ。


紅蓮 「水には近づくな。落とされるぞ」


うわぁぁモエーーーー!!
でももっくんは晴明から聞いた話にしてしまった。



昌浩はもっくんの助言で自分しか感じなかった妖気を占いでさぐることにした。

もっくん 「頑張れよ」

小言だったので昌浩は気づかない。


もっくん 「(あのな…お前は……お前も知らないところで俺に光をくれたんだ)」


占術の結果がうまくでないので昌浩は百鬼夜行に聞きにいくことにした。


―しかも、新キャラ一人出た!!!


ぴりぴりとした気配を感じた昌浩が振り向くと――牛もどき??!
昌浩ピンチ!!のときに炎が牛妖怪を包む。
紅蓮が牛妖怪と戦う。


紅蓮  「お前はなんだ?」

牛妖怪 「その子どもをよこせ」


なかなか灰にならずに昌浩は紅蓮の手を握る。(ここもモエ~)


紅蓮  「答えろ」
牛妖怪 「よこせ。秘められた霊力は極上。またとない獲物。我が主に献上する」

紅蓮  「昌浩を献上だと!?」


紅蓮  「確かに俺は自分の意思で人の配下にくだった。だが…お前ごときに言われる筋合いはない」


紅蓮の放った炎でも灰にならなかったが牛妖怪は自分の身を献上し消えた。



つづく…。



***


原作読んでないからわかんないけど、もっくんこと紅蓮は昌浩の幼少から守っていたってこと??
でも、それを紅蓮は隠したい様子。
???
とりあえず紅蓮の過去を気にしてみる。


いやぁ~昌浩が紅蓮の手を握るシーン何度も観ちゃいましたよ!!
最高!!!


どうやらこれから昌浩は狙われるみたい??


あと牛妖怪という名前は私が勝手につけたんで…本気にしないで下さいネ☆
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「水には近づくな。落とされるぞ」(///▽///)!! ↓ ↓
2006.10.19 21:21
「闇に怯える声をきけ」もっくんと紅蓮、一粒で二度美味しいvv昌浩の色惚けから始まった今回の少年陰陽師。彰子は晴明により強固な結界を張ってもらい、お守りのペンダントをもらってました。彰子の出番が少な
2006.10.19 23:00
異邦の影を探しだせ―少年陰陽師内裏で起ったの火事の一件以来、もっくんの言葉にもどこか上の空な昌浩。そんな彼ですが、現在は火事の原因を調査中。しかし、星見や、占いを使ってもなかなかうまくいかずに、悩む昌浩を見かねてもっくんは、清明に教えを請うようにすす....
2006.10.21 03:22
(ノ∀`)昌浩かわいすぎですぅ~彰子から貰った匂い袋をぼーっと眺める昌浩。初恋か?!初恋なのか?!昌浩?!ヾ(*´∀`*)ノ今週は楽しみにしていた紅蓮の登場がありました!!萌えまくった今週の少年陰陽
2006.10.23 00:04
 
 
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